初心、忘れるべ。
- 2008/10/31(Fri) -
 昨日ははなはだ失礼申し上げた。

 かつて北上在住でウチから1分の帰帆場公園の一角に住まい、一緒にマウンテンバイクで遊んだ関東在住の仲間のホームページ  http://www.sazanami3260.com/ に、『緑と水が豊かな北上在住のSoulRider"yasu-be"さんのphoto blog』とリンクで紹介されているこのブログであるが、それを信じて昨日のブログにたどり着いた方が何人いたかは定かではないが、あの醜態を見てナニを思うだべ・・・。

 ・・・ゼンゼン違うべ。
 『居酒屋としょんべんスナックが豊富な北上在住のSoulDrinker"yasu-be"さんの情緒不安定アル中支離滅裂雑記』とか書き換えられたりして・・・。

 まずいまずい初心に帰ろう、写真でphot brogをやろうってのが、基本スタンスだったはずだ。

 で、どすればいいだ・・・。

 ・・・えいっ!!

詩歌1

詩歌2

詩歌3

詩歌4

詩歌5

 いまいち、桜の葉も散ってるしスッコーンっと美しくないが、緑と水が豊かな北上の一端を。

 おっと、緑というよりは、秋景色でごじゃる・・・。
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ドン&チャンチキおけさ
- 2008/10/30(Thu) -
ド宴会1

ド宴会2

ド宴会3

 つ、ついにあの禁断の聖地、かつての北上銀座に足を踏み入れた・・・。
 http://finedarling.blog57.fc2.com/blog-date-20081016.html

 それは、今まで躊躇していたわりには、極めてあっさりと実現してしまった。

 とある近隣の、同じ様な形態をとる協同組合の設立10周年パーティに役員4人でノコノコ出掛け、その帰路北上で二次会をやろうというハナシになったときに、われらがドンよりポロっとこの一帯の、このお店の名前が出てきたのだった。なんでも、取引先の一軒だということだった。
 断る理由などない。一度覗いてみたいと思っていた界隈のお店にほろ酔い気分で勢いつけて、しかも4人でゾロゾロ入れるのだから心強い、まさに千載一遇のチャンスである。

 その10周年パーティでは、同じように苦戦している商店街の協同組合同士、同病相憐れむというか、こっちの方がややマシだヤレヤレとか思いながら、慰め合い励まし合いして呑み散らかしてきたのでやたらとテンションがハイ、入店するや否やまるで新規の客らしくない振る舞い、30年ぐらい通い詰めた常連様みたいに大騒ぎしてしまった。
 こういったときに気になる、ホントの常連さんが約2名先客としていたが、そんなのまったくお構いなし、オナゴが一人いるとはいえ人数的にもこっちは4人だし・・・。

 米焼酎の水割りはいつしかチェイサーになり、やはりこういったシブイお店はポン酒に限るってことで、漬け物つまみながら冷やでグイグイ、マイク離さず歌いまくり騒ぎまくりの昭和な夜であった。

 いつもはウチで会議してその後に同じテーブルで懇親会をして、という極めて地味な組合運営を強いられているから、たまには外の空気を吸って、勉強したり反省したりするのもいいもんだ、というような弾け方であった。もちろん、支払いはマイクを独占したわれらがドンである、トーゼンである。

 上機嫌で「また来るよ!」とか言って出てきたが、調子こいてまた行ったら『出入り禁止』だったりして。または、あの常連さんたちに睨まれるて、酒呑むどころじゃなくなったりして・・・。

 ともあれ、背後の婦人警官さんも最敬礼するほどの、楽しい夜だった・・・。
 
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駅前の紅葉
- 2008/10/29(Wed) -
駅前1

駅前2

駅前3

駅前4

 北上駅前の紅葉がキレイだった。
 フツーの感覚では、駅前といえばネオンとかビルの夜景とかがキレイということだろうが、紅葉がキレイな駅前なんてとても田舎的な雰囲気満ち満ち、ま、マジ田舎だからシカタネーか。

 電柱が非常に邪魔くさくて残念なのだが、いくら田舎とはいえ駅前なのだからして、これぐらいの電柱があるのはトーゼン、交通の要所だしマンションなどもあるからね・・・。

 しかし、電柱って空に向かって真っ直ぐに立ってると思っていたのだが、かなりいいイイカゲンな立ち並び方である。規律と統制を重んじる(?)ワタクシ的には、非常にイライラさせる景色である。どこで水平垂直を出したらいいか、わからなくなるし。
 邪魔なものは、フォトショップとやらで消すこともできるらしいが、正直と真実を重んじる(?)ワタクシ的には、そういう卑怯な手は使いたくないので、そのままのアップである。

 ウソついてました、どうすればいいのかわからないのでした・・・。
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作家の真似事
- 2008/10/28(Tue) -
キャベツばかりをかじってた・・・

 まだその作品に直には触れていないが、とある作家様のブログにオモシロイのを見つけた。
 毎日の更新であるが、おそらく携帯で撮ったと思われる写真が一点と、その日の朝昼晩に食べた食事の内容が記されているのである。ただそれだけの日もあれば、そこに雑感などが少々加えられることもある。

 すごい。
 基本的にブログネタというものに困るということがない。だって、どんな人間だって一日に一回はナニか食うんだから。
 さすが作家だ、頭が良い。頭が良いから作家なのか作家だから頭が良いのかはいざ知らぬが、少なくとも東京大学の出身であるワタクシも見習わなくてはならない。
 ん? マチガエタ。東京大学ではなかった、東京の大学であった。くり返すまでもないが、東京農大でももちろんない。

 さて。
 ワタクシのような情緒不安定精神分裂症的ブログの場合、何でもありだからネタ不足であまり苦しむことがない。なにも書くことが無くても、テキトーに始めてテキトーに終わってテキトーな写真をソレっ! すればいいだけのことである。文字と写真は腐るほどある。だから、5,6個のストックを作ったりしても、季節がずれたり古くさくなったりして、日の目を見ずにおシャカになったりする。
 しかし、ボツになろうとなるまいと、そんなことは別に大勢に影響がない。自慢なのだがなんの有用な情報になってないからだ。字を忘れないためにボケないために続けてるだけだから、つまらないとかオモシロクナイとかも言われたくもない。しょせんタダなのだから、つまらなかったら見なければいいだけのことだべ。

 ほらほら振り返ってみよう、フツーのブログよりすでにして長すぎる今までの文章の中に、ここまで読んでなにか有用な情報とかフムフムホウホウな事がひとつでもあったかいな?
 ・・・ないべ・・・?
 悪いが、ここからもないぞ。

 さて、スタート時からの志なかばで挫折するブログは、大体がこのネタ不足というのが原因である。テーマが首を絞めるのだムギューく苦しい。

 しかるにこの作家の場合には、その心配が永遠にないのである。テーマ選びが賢いのだね。もしかしたら危篤状態で入院しても、「今日の点滴は○○○○、昨日のよりしょっぱい」だとか、「口に含ませてもらった死に水が死ぬほど美味しかったバタリ」、なんて間際のことさえアップできてしまうかもしれないのだ、イヤイヤそれはムリだべな。

 ・・・さっそく真似してみる。

 ちょ、ちょっと待て。携帯で写真撮ったこと無い、っつーかどうすれば撮れるかわからない、っつーかワタクシの携帯にカメラ機能がついてるのかもわからない、っつーか携帯は常に不携帯でパソコンの前に置きっぱ、っつーか電池もとうの昔に無くなってるみたいだし・・・。

 シカタナイ。
 カメラで撮影だ。



 10月※※日

 朝・・・納豆ご飯と味噌汁
 昼・・・かけそば
 夜・・・キャベツのザク切りをツマミに、いいちこの水割りをダラダラと呑む

かけそば


 10月○○日

 朝・・・納豆ご飯と味噌汁
 昼・・・かけラーメン
 夜・・・キャベツのザク切りをツマミに、ジンロの水割りをダラダラと呑む

かけそばじゃあないよ、かけラーメン!

 10月××日

 朝・・・納豆ご飯と味噌汁
 昼・・・素うどん
 夜・・・キャベツのザク切りをツマミに、いいちこの水割りをダラダラと呑む

素うどん


 10月△△日

 朝・・・納豆ご飯に味噌汁
 昼・・・素スパゲッティ
 夜・・・キャベツのザク切りをツマミに、ジンロの水割りをダラダラと呑む

素スパゲッティって言うのかなぁ

 10月●●日

 朝・・・納豆ご飯に味噌汁
 昼・・・素ヤキソバ
 夜・・・キャベツのザク切りをツマミに、いいちこの水割りをダラダラと呑む

するってーと、とこれは素ヤキソバ?


 10月▲▲日

 朝・・・なっとうご・・・、・・・・・・、・・・・・・・・・。

 ・・・や、やばい。記事にならない・・・。
 なんか、毎日同じじゃないかい外科医産婦人科医。
 すでに薄々感付かれているとは思うが、これじゃあ全世界の当ブログファン24人ほど全員に、「あ~あ、ビンボくせー、ビンボウィルスに感染しないようにとっとと退散しよう・・・」などと思われても致し方ない内容充実ぶりの食生活である。 いくら『天下の過疎ブログ』とはいえ、こういったテーマでのブログ公開は恥ずかしすぎるからやめやめ。

 ・・・って、すでに公開して後悔してるが・・・。

※写真をクリックすると大きくなりまが、ただ大きくなるだけで具が増えるわけではありません悪しからず・・・。

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マニュアル遊び #1
- 2008/10/27(Mon) -
 最近、ジュリーとのお散歩の時のダラダラお気軽写真とかスナップ写真的なものばかりだったから、今宵はチト気合いを入れて知ってるライティング技術を駆使して、マニュアル露出によるブツ撮りに挑戦であるヨッシャァ~!!
 ・・・っつーか、自分的フラッグシップD40と55㎜マクロ2.8の組み合わせじゃ、オートで撮れないし・・・。

 さて、やる気満々週初めの月曜日からマコトにモーシワケないが、ターゲットのブツは焼酎である。
 あらゆるアルコール飲料の中で、最も安っぽいというか庶民的(バカ高いのもあるが)な飲み物である。
 しかも、酎ハイではない。酎ハイのハイは炭酸を意味するから多少はコストがかかっているが、今宵は水割りである。水道ジャーである。つまり、一番最下層に属する飲み物である。おっとわざと間違えた、今宵はではなく今宵もである。日本語は正しく使おう、生活レベルは正しく申告しよう。
 さて、そのシモジモ焼酎の水割りを高級感あふれる飲み物的に撮ってあげよう、その地位をもっと向上させようというのが、今宵の試みである。

 では。

焼酎1

 右横からライティングして、明暗差をつけたら、絵画的な仕上がりになった、と独りで思いこむ。
 でも、安っぽさは消えて、高そうでオイシそうでしょグビリ。

焼酎2

 2枚目はボク、じゃあなくって2枚目は思い切って透過光、グラスの真後ろからライティング。
 そしたら偶然にも雫が炭酸の泡みたくなって、酎ハイに昇格オイシしそうだグビリグビリ。

焼酎3

 しまった。
 全部呑んじまった・・・。
 お代わりついでに、ホワイトバランスをいじって、おとなしくアンバー調にシックにグビリグビリグビリ。

焼酎4

 せっかくだからレモンの色を主役に撮ってあげましょ。
 ライトはこんな感じかなグビリグビリグビリグビリ。

焼酎5

 また無くなってしまった、早いぞオレ・・・。
 お代わり君はグラスを代えて、ライティングなし、しかもドアンダーで。
 う~ん、こゆの好きだな個人的に、と自己満足しながらグビリグビリグビリグビリグビリ。

焼酎6

 ん~、キンモチヨクなってきたぁ・・・。
 酔っぱらって目も見えなくなってきたから、お次はハイキー気味にパシャ。
 おうおうスキッとして健康的な焼酎になった、こいつはカラダによさげだグビリグビリグビリグビリグビリ、・・・で流れからいくともう1回グビリで辻褄が合うなグビリ。

 異常、いやいや以上、すべてのライティング機材と技術を駆使して、焼酎の水割りの新しい世界を追求してみました・・・。

 ・・・っつのはウソだべさ、いつものようにパソコンの前で晩酌しながら撮ったのださ。
 ライティング? キーボード用の電気スタンド一個。
 結局、お散歩もしてないもっと遙かにダラダラ写真であったな。
 で、この手の写真はまだまだいっぱいあるからして、いずれ小出しに。

 えっ、酔っぱらいの写真なんか見たくないって?
 そんなこと言わないで酎ハイ・・・。
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霧の公園
- 2008/10/26(Sun) -
霧6

霧5

霧4.5

霧4

霧2.5

霧2

霧1.5

霧1

 とあるお方に、ホントの霧はなんとかソフトで作る霧とはまったく違う、っていうお褒めの言葉をいただき、それに浮かれて霧シリーズ第3弾でごんす。
 てか、お手軽お散歩スナップ写真がほとんどのこのブログだからして、その時間帯に霧がたちこめていれば霧の写真になってしまうってことださシカタネーベ。

 で、今回は、ちょっとお散歩コースを変更して『詩歌の森公園』まで行ってみた。
 今年の紅葉は台風の襲来もなかったせいで、各地とも絶好フォトジェニックらしいが、寒暖の差が少ないせいか、ここ北上の街中の紅葉はイマイチというかイマニイマサン、サンのところでアホになる、サン!
 部分的に紅葉していてもほとんどが緑だったり、すでに落葉したりでバラバラ。一斉に色づかないのださ。

 この詩歌の森公園もしかり。

 しかしそこは、数多の修羅場をくぐり抜けてきた百戦錬磨のワタクシ、霧と組み合わせれば今までのステロタイプを脱却した、まったく違う紅葉写真が撮れそうだと考えてしまうのだな。

 天才は発想が違う、ヒヒヒ。

 でもやっぱ、キラキラの色彩豊かな紅葉が撮りたいなぁ・・・。
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すっかり秋だね
- 2008/10/25(Sat) -
秋景1

秋景2

秋景3

秋景4

秋景5

秋景6

秋景7

秋景8

 帰帆場公園、最近の様子です。
 晴れたり曇ったり霧が出たり。
 でも、季節は確実に冬へと向かっている感じです・・・。
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イナゴチェイサー
- 2008/10/24(Fri) -
イナゴ1

 イナゴ君も日陰より日当たりが好きみたいだ。
 小春日和の日溜まりで、ヌクヌクと柔らかい陽ざしを浴びていた・・・。

イナゴ2

 家に戻ってマクロレンズを取り出し、ひたすらに追いかけ回す。最高気温が20℃をはるかに下回る日が多くなり、イナゴ君の動きもやや鈍そうに感じた。
 よたよた逃げに逃げ回った末に枝の先端で行き詰まり、「見逃してくれよ~~」とでもいうような怯えた眼差しで見つめ返してきた。

 大丈夫、捕まえようとしてるんじゃあないから。一枚だけ撮らせてね。
 しかし、イナゴ君よりも、なにやら緑青い実の方が気になる・・・。

 
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時代は変わる
- 2008/10/23(Thu) -
解体工事

 閉館してから2年ぐらい起ったろうか・・・。
 ついに解体工事が始まった、北上プラザホテル。
 30年ほどの営業で、まだまだその外観などはこのように立派なのだが、水回りのメンテナンスがどうにもならず、営業を終了したのだった。

 このホテルができた当時は市内で最大規模のホテルで、市内の有名人やお金持ちはこぞってこのホテルで結婚式を挙げたり大宴会、パーティ、総会などを開催して、その権勢を競ったものだ。『風土』のマスターKさんの結婚披露宴もここで開催され、ご招待された記憶がある。

 しばらくすると駅前にワシントンホテルができて規模で上回り、その役回りはそちらへ。そのワシントンホテルも、ホテルシティプラザ北上ができてから主役の座を譲り、その後名前を変えて再出発したが、つい最近に民事再生法を申請、受理された。

 歴史は巡る。

 営業を終了する前の4,5年は、逆に地域密着型の親しみのある気楽な会合場所として重宝され、PTAの集まりとか、クラブ活動の会合とか、地区の歳祝いとかに幅広く利用された。そうそう、協同組合北上ラ・ポームの10周年記念パーティもお客様を多数招待してここで開催したっけ。

 帰帆場公園の端に位置するこのホテルの最上階、ガラス張りのパーティルームからは帰帆場公園が一望でき、それはまるで公園をやさしく見下ろすようにシンボル的に建ち、公園の花を絡めてたくさんの写真を撮らせてもらった。その写真をA4に伸ばして、10数枚差し上げたら非常に喜んでくれて、お礼にと800円のランチ券を20枚ほどいただいたこともあったな。そんな物欲しそうな顔はしてなかったと思うけど・・・。

http://finedarling.blog57.fc2.com/blog-date-20070126.html
http://finedarling.blog57.fc2.com/blog-date-20070128.html
http://finedarling.blog57.fc2.com/blog-date-20070130.html

 時代は変わる。

 さて、ここはどう変わっていくんだろう・・・。
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またしても幻のビッグウエーブ
- 2008/10/22(Wed) -
枯葉1

 気がついたら1ヶ月間、ウエイティングピリオドの10月20日が過ぎていた。
 なにを待っていたかって・・・?
 例のサザンの稲村の、幻のビッグウエーブ。
 またの名を、稲村ジェーン。

 今年は、ずいぶん台風が来なかったものな。 
 2つか3つぐらい?
 
 ♪あ~れか~ら10年も~~・・・、どころのウエイティングじゃあなくって、今年で19年待ったから来年は区切りの20年待ちゴクローサン成人オメデトー記念大会だ。
 記念大会って言っても、波が来なけりゃまたキャンセルだから、盛大な記念セレモニーなどもできない。すべてはお天道様次第まことにツクズクな大会である。
 ♪わたし待~つ~は、いつまでも待~つ~は・・・、という歌があったが、♪あなた待~て~ば、死ぬまで待~て~ば・・・、と歌いたいぐらいである。

 で、なんで写真が枯葉なんだって・・・?
 大会がキャンセルになれば、写真もないのである。
 つーか、大会が開催されたとしても前の晩とかの招集決定だから、岩手からは絶望的に間に合わないのである。

 スンバラシク、非予定調和な世界なのである。
 システムが構築できないのである。

 だから、サーフィンの大会のハナシに枯葉の写真でもいーのである。

 ・・・なにか・・・?
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