07・秋#08
- 2007/09/30(Sun) -
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 何の実かは知らないが、太陽の光を透過する緑の葉と秋晴れの青空の中に、クッキリとアクセントみたいな赤い実が印象的だった。
 しっかし、あまりにもベタでデジタルな色だな、これ・・・。
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07・秋#07
- 2007/09/30(Sun) -
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 線路沿いの土手や帰帆場公園のせせらぎの側では、紫露草の群生に代わって、紫やピンクや白い野生の朝顔が、雑草に埋もれるように顔を出している・・・。
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07・秋#06
- 2007/09/30(Sun) -
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 真夏の陽ざしを受けて花開く向日葵のような大輪の花は姿を消したが、路地のあちらこちらでは、小さな花びらを密生させた小菊たちがつつましく、穏やかに秋の陽ざしを受け止めている・・・。
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07・秋#05
- 2007/09/30(Sun) -
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 29日は、朝から晴れた。
 けれども、影が段々と晩秋へと近づいていく感じ。
 まさに黄金色に実り頭を垂れる稲穂は、早く刈り取って、と催促するように光の陰影の中にいた・・・。
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同級会#05
- 2007/09/29(Sat) -
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 メンバーの一人、葡萄の有機無農薬栽培農家をしているMの差し入れ。今年の秋の実りである。お世辞にも見かけはあまり良くないが、甘くて美味しい。
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同級会#04
- 2007/09/29(Sat) -
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 カキのフライを卵とじしたもの。七味がピリッと効いて、熱々を食べると美味しい。
 この他にも、秋ナスの味噌煮やもずく酢など料理が一杯で、飲みに行ったのに腹が苦しくてのたうち回るほど。
 昭和28年生まれの「28会」には盛りだくさんすぎて、うれしい悲鳴だ・・・。
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同級会#03
- 2007/09/29(Sat) -
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 焼き鳥に枝豆。
 枝豆は真夏よりも、今頃の時期の方が豆の味が濃くて美味しい。
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同級会#02
- 2007/09/29(Sat) -
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 北上の名物「さといも」の小さいやつは「ずぼぬき」と呼ばれ、地元では安くてむしろ美味しいと重宝される。
 これは、それの「いものこ汁」。
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同級会#01
- 2007/09/29(Sat) -
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 毎月28日に開催される同級生無尽「28会」。
 会場はいつもの「渡来」で、一人2,500円ちょっとの予算で生ビール・日本酒・焼酎・ウイスキーなどすべて飲み放題。しかも、こんな美味しい料理が出る。いつも、すまない・・・。
 これは、ちらし寿司。
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07・秋#04
- 2007/09/28(Fri) -
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